動画投稿アプリ認知度 Vineがトップ

140510_mmd_01
 
 

MMD研究所の「Vine、Instagram、ツイキャスおよびビデオ通話の利用に関する調査」によると、スマートフォンユーザーの3割がビデオ通話の利用経験者だったことが8日、わかった。ビデオ通話の相手は「友人」が43.1%で最も多く、「家族」35.1%、「恋人」9.6%と続いた。
また、人気の写真・動画投稿アプリ「Vine」「Instagram」「ツイキャス」のうち、スマートフォンユーザーの認知度が最も高かったのは、写真をレタッチできたり動画を共有できる Instagram の41.1%。ユーザーの投稿率は15.5%だった。
次いで認知度が高かったのは動画をライブ配信できるツイキャスで39.0%。投稿率は12.9%。最大6秒の動画を繰り返し再生する動画アプリ「Vine」の認知度は26.4%、投稿率14.1%だった。

140510_mmd_01

140510_mmd_02

 

 

調査期間 2014年4月22~24日
調査対象 15~49歳のスマートフォンを所有している男女 833人
MMDLabo株式会社

https://mmdlabo.jp/

Be the first to comment on "動画投稿アプリ認知度 Vineがトップ"

Leave a comment

Your email address will not be published.

*